ものもらいができちゃった(-_-;)

  バネ指の治療がやっと終わって

  整形外科に通わなくてすむと喜んだのもつかの間

  今度はものもらいができました。

  数日前から、何だか目がごろごろするというか

  痛痒いというか・・・

  「これは以前も経験した違和感」

  と、ものもらいと思ったので

  病院に行くのが面倒くさいし・・・とりあえずドラッグストアに・・・

  「この目薬は病院で出る目薬と同じ成分が入っていますから

  何回かさすと夕方にはだいぶ楽になると思いますよ」

  と薬剤師さんに言われ目薬を買ってきました。

  しかし、夕方になっても夜になっても楽になるどころか

  どんどん痛くなってきて・・・

  結局、翌日眼科に行きました。

  先生は、「薬局の目薬では治りませんよ」と言ってた(*_*)

  目の下側に1個とまぶたの内側に1個

  やっぱりものもらいだったか(-_-;)と納得

  せっかくバせドウ眼症の治療が一旦終了となったのに

  また悪くなってたら・・・と不安が付きまとうので

  結局は眼科に行かないと不安(-。-;)

  だったら、面倒くさがらず最初から行くべきだ!

  と反省しました002.gif

[PR]

by ugumaru55 | 2016-01-29 20:41 | 日々。 | Comments(2)

バネ指の手術しました!

     先週月曜日に、バネ指の手術をしました。

     昨年の夏あたりから右手の薬指が痛くて

     整形外科を受診したら「バネ指」と診断され

     ステロイドの注射を打っていたのですが

     糖尿病の私は、ステロイドの注射で血糖値が上がってしまうので

     手術にしました。

    
     簡単な手術なので、

     外来でOk

     ベッドに寝て右手を台のような処置する物の上に置き

     まずは消毒して・・・それから局部麻酔を打ちます。

     バネ指の治療の注射はすごく痛くて

     痛みには強いはずの私ですが、正直「痛い」です。008.gif

     なので、麻酔の注射は大丈夫だと思いきや

     腱の外側を切るので、けっこう深い場所にも麻酔をかけ

     思わず、「イタタタ・・・」と言ってしまいました(-_-;)

     「あれっ?痛みに強いなんて嘘???」


     それからは麻酔も効いて、感覚はあるものの痛みは全くなし

     10分程度で縫合して終わり

     確かに簡単な手術でした。

     当日は手をぐるぐる巻きに包帯で巻かれ

     右手は全く使えません。

     毎日、通院で消毒をし次第に包帯が薄くなり最後はバンソウコウに・・・

     通常1週間で抜糸らしいですが、糖尿病の私はやや遅れるかもと言われてます。

     手術をしたからと言って、すぐに痛みが取れるわけでもなく

     逆に手術した場所の痛みの方が強いです。

     次第に良くなって行くんでしょうけど・・・^_^;

     目が悪いと日常生活に支障がでますが、

     利き手が悪いのも不自由します。

     全て、重要なパーツなんですよね(^_-)

    
     バネ指って何?と思う人は多いですよね。
     実は私も、最初はリュウマチ?と思ったくらいです。
     朝起きた時、手がこわばってグーができなくて・・・
     反対の手でぎゅーっと曲げるとグー・パーができるようになり
     一度動かし始めると普通に動いてました。
     それが次第に夜中に痛みで目が覚めるほどになり
     整形に行ってバネ指と診断されました。
     いわゆる腱鞘炎なのですが、
     手を酷使する人や産後の人に多いらしいです。
     でも、よく手を使っている人でもなる人、ならない人があって
     原因はよくわからないようです。
     私も特に手をよく使うわけでもなく
     何が原因という心当たりはないんです。

     産後の人にも多いと言われるのは
     ホルモンバランスを崩してという事でしょうから
     私の場合、ホルモンバランスを崩してという事なのかな?
     と、自己診断つけてます011.gif
    

[PR]

by ugumaru55 | 2016-01-25 12:56 | バネ指 | Comments(0)

バせドウ病歴 32

こうして、私のバせドウ眼症の治療は

一旦終了となったが、まだまだ病気との付き合いはつづく

たくさんの人と出会い

たくさんの人に支えられ

何とか続けてこられた。

ブログを書いてる入院仲間の日々頑張ってる様子

親友の「今日も一日、頑張ってこおー」のメール

若い友達のパワー・・・

そして、家族のみんなに感謝します。


今、私は新たな「死ぬまでにやりたい10の事」に取り組んでいる。

その為に、昔からの友達に無理を言って手伝ってもらっているのだが・・・

ここでもまた、支えてもらっている。

何一つ自分1人の力ではできない事がよくわかる(^-^;

これからも、たくさんの人に力を借りて

新しい挑戦をしていきたい。

昨日はバネ指の手術をした。

これまでに何度も手術をしたおかげで、

こんな手術なんて何ともないと思える。

私は、間違いなく強くなった(^_^)v

終わり

[PR]

by ugumaru55 | 2016-01-19 17:51 | バセドー眼症 | Comments(0)

南国土佐でも雪ですよー!

d0171959_13225732.jpg
        

           昨夜からチラチラ雪が降っていたので

           もしかしたら?

           と、朝起きて外を見たら

           なんと積もっていました。

d0171959_13224276.jpg
           雪をほとんど知らないウグは

           「何、これ?」

           と、喜んでお散歩に・・・

d0171959_13180563.jpg
           この後、びちょびちょに濡れて

           大変でした(-_-;)

[PR]

by ugumaru55 | 2016-01-19 13:48 | うぐまるのこと。 | Comments(0)

バせドウ病歴 31

見慣れた手術室に運ばれ前の人の手術が終わるのを待つ

ストレッチャーの動く音がして

いよいよ私の番

今回は電気メスで弛んだ皮膚を切り取るのかな?

いやいや、想像するのはやめておこう

複視の手術、まぶたの脂肪を取る手術、

そして、今回の弛んだまぶたの皮膚を切り取る手術

3回目(実際は片目ずつ手術するので計6回)

私の目はいったい全部で何十針縫った事になるんだろう(*_*)

そんな事を考えている間に手術は終わった。

また、ストレッチャーで詰所前まで運ばれ

そこから部屋までは自分で帰る。

「もう、終わったの?」

と同室の人が驚いて振り向いた。

入院して慌ただしく手術にいったので、

詳しい話もしてなかった。


手術後はひたすら氷で冷やす。

そのおかげか?これまで3回の手術で痛みに苦しんだ事がない。

氷で冷やしながら、隣の病室に居るHさんの所に行った。

時々、近況報告のメールのやり取りをしていたので

だいたいの事は聞いていた。

「8年前とは周りの状況も変わってきて、今は母親の病院通いの付き添いに忙しいの。」

と、私も同じような環境にいるので、彼女の大変さがよくわかった。

今回、Hさんには頼みごとがあった。


Pcで、バせドウ病の人のブログを見つけ投稿してみたら

なんと、私と入れ替わりに手術で入院する事がわかった。

私は退院後1週間目に抜糸で外来に行く事になっていたので

その日に病室に行くと会えるという事になった(*_*)

Hさんは2週間もの入院なので、そのブログの人と一緒になるという訳だ。

ブログの人とは名前も年齢もお互い知らない。

共通点は同じ病気で同じ病院に通っているという事だけ(^^ゞ

でも、ブログを読んでいるとその人の人柄や共感できる部分で

おおよその見当はつくもの。

同世代・頑張り屋さん・明るい・真面目・・・

「○○さんっていうニックネームでブログを書いてる人が入院してくるから、

私がよろしく言ってたと伝えてくれる?」

と伝言を頼んだ。


翌日、もう片方の手術を受け

また氷で冷やす。

夜になって、同室の人とおしゃべりをしていると

窓の外に何やら明るい光が・・・

「あっ、花火だ\(^_^)/」

「見に行こう(*^^)v」

隣の病室の人達にも声をかけ、みんなで花火が見える場所に駆け出した。

非常階段の窓辺に行くと、綺麗な打ち上げ花火が見えた。

「神宮球場で野球の何かやってるのかも?」

と、誰かが言った。



最初の入院で2週間も缶詰状態だった時

夫が毎日電話をくれた。

ある日、消灯間近ですることもなくベッドで横になっていると

仕事帰りの夫から電話がかかってきた。

「お母さん、早く見て見て。すごく月が綺麗だから・・・」

「えーーっ?どこ・どこ・」

と、あわてて月が見える窓を探した。

月の出ている方向もわからず、見えそうな窓をいくつか覗いた。

非常階段の踊り場の窓から、大きく綺麗な月が見えた。


「東京のど真ん中でも、こんなに綺麗に月が見えるんだ(*_*)」

2月の寒い夜、放射冷却で綺麗に見えるのか?

1000キロ近く離れた遠い場所で、同じ月を眺めている事に

「繋がっているんだなあ。」

そう思った事を思い出した。

あの時は、初めての入院で・・・

たくさん友達はできたけれど

やっぱり不安がないわけではなかった。

それが今では、こうして入院仲間と一緒に花火を見てる。

手術後で氷を当てた私、同じく別の手術で目にガーゼを当てた人、

複視で黒眼が寄って見えづらそうな人、眼帯をした若い女の子・・・

みんなが大変だけど、今、一緒に花火を見ながら笑っている。

いつか、私が月を見た時を思い出すように、

今日見た花火を思い出すのだろうか?



2泊3日のハードスケジュールは無事終わり

3日目の昼には退院し夕方5時には家に居た。

つづく

[PR]

by ugumaru55 | 2016-01-17 21:20 | バセドー眼症 | Comments(2)

バせドウ病歴 30

優先順位は目が一番

ばね指は注射で痛みを抑え手術は目の手術が終わってから。

いよいよ、二泊三日の超ーーーハードスケジュールの入院をする事に・・・

いつものように、朝一番の飛行機で東京に向かい

病院に着くのが10時頃

原宿駅から徒歩10分ほどだが真夏という事もあって病院に着くと汗だくだった。

「すみません。先にシャワーを浴びていいですか?」

「あー、すぐに検査が始まりますので手短に」

急いでシャワーを浴び検査に向かう・・・

検査が終わり部屋に戻ると次は急いで隣の部屋に・・・


今回の入院では偶然にも初めて入院した時に一緒だった愛知のHさんが入院している事を聞いていた。

彼女も私と同じ複視に苦しんでいた。

私は比較的早くに手術ができたが、彼女は8年目にして

今回やっと手術ができるそうだ。

「元気ーー?」

「元気ーー?」

懐かしい再会だった。

挨拶もそこそこ、私は早くも手術の準備に入った。

今回の同室の人は

バせドウ眼症3人と緑内障の人が1人

すぐに打ち解け病気の話しに夢中になった。

「Tさん、行きましょうか。」

と看護師さんが迎えにきてくれた。

「えーーーっ?もう手術なの?」

と同室の人が驚いていた。

「はい、超ハードスケジュールの入院なもので(^-^;」

行き慣れた手術室へのエレベーターの天井を眺めながら

「これが最後の手術にしたいなあ」

と思った。

つづく

[PR]

by ugumaru55 | 2016-01-17 18:14 | バセドー眼症 | Comments(0)

バせドウ病歴 29

10月の診察でまぶたの弛みの手術を受けられる事になったが、

しばらくMRIを撮っていなかったので

その検査を翌年4月に受け

炎症がなければ無事に手術が受けられる。

埋没法の手術を受けていたので、術後1年は空けた方が良いらしい。

 
4月のMRIの検査も無事クリア

7月28日いよいよ手術となった。


入院まで1カ月という時に

朝起きると手の指がこわばって握れない状態になった。

そのこわばりは以前から少しずつ感じていた。

リュウマチだと困るなあと思い

糖尿病の病院で検査をしてもらった事があった。

しかし、結果は陰性

へバーデン結節という

指の第一関節が痛む病気にはすでになっていたので

その影響か?と思っていた。

手のこわばりは日増しにひどくなり

痛みで夜中に目が覚めるほどになった。

整形外科に行くと「ばね指ですね」と言われステロイドの注射をされた。


私は、痛みには強い方で注射も平気なのだが

この注射は痛かった(-。-;)

薬指の付け根あたりに注射をするのだが・・・

注射が終わって起き上がるとほほに涙が流れていた。

「痛みで涙が出るんだ(@_@;)」

初めてだった。

原因は、またしてもよくわからないらしく

手を使い過ぎるからという訳でもないらしい。

現に私も家事くらいしか手を使う事はない(-o-;

取りあえず注射を打って様子をみて

効果がなければ手術という話しだった。

「あのー、7月に目の手術を受ける予定なので、それが終わってからにして下さい。」

とお願いした。

ステロイドはいろんな病気の治療に使われるが

とにかくよく効く

しかし、必ず副作用が出るのも事実・・・

たかが手の指にステロイドの注射をしただけなのに・・・

糖尿病の検査では見事に血糖値が上がっていた002.gif

つづく


[PR]

by ugumaru55 | 2016-01-16 18:10 | バセドー眼症 | Comments(0)

バせドウ病歴 28

前日の夢のような一日が終わり

さて、眼科ではどうだ?

「先生、せっかく紹介状を何通も書いて頂いたのに

形成外科では断られるし、美容整形では何だか危なっかしいし・・・

唯一、埋没法の手術を眼科でしてもらったのですが・・・

一か月もしないうちにまぶたが垂れ下がってきて・・・(;_:)」

と話すと苦笑しながら、

「埋没法ではねぇ」

「する?手術」

と言ってくれた\(^_^)/

最初からここでお願いしとけば良かった(^-^;

あちこち遠回りをしても、結局はここしかない。

「すみません。いつものように最短でお願いします(^-^;」

「じゃあ、二泊三日でやりましょう。」


この病院は地方から来る患者に対しての融通をきかせてくれる

特に私は長い間留守ができないので・・・

と、いつも無理なお願いばかりしていた。

それでも嫌な顔1つせず、ドクターも看護師さんも優しい(*^^)v


さあ、二泊三日の手術はどうなるか・・・

つづく


[PR]

by ugumaru55 | 2016-01-16 17:33 | バセドー眼症 | Comments(0)

バせドウ病歴 27

東京の病院に行く時は

必ず誰かと会う約束をした。

入院仲間だったり、東京在住の友人だったり

とにかく楽しみを持って上京する事を心がけた。

ハイタッチという一大イベントに加え、

中目黒散策とお台場の夜景が綺麗なレストランでの食事

今回の上京は盛りだくさんだ。

有難い事に、私がそんなわがままを言っても

いつも完璧なエスコートをしてくれる友人がいた。

20年ほど前、転勤先で知り合った友人で

私が東京に通うようになってから、いつも付き合ってくれる。

「今度はこんな所に行きたいと思ってるの。」

と言うと、休日にはご主人と二人で下調べに行ってくれて・・・

 
ハイタッチは朝10時から夜8時までに6回に分けてやる。

私は2時からの部だったが、1時頃には既に行列ができ始め

付き添いにきてくれてた友人と別れ1人並んだ。

長蛇の列ができ、次々と進むのに一向にその時は来ない(-_-;)

4時間ほど待って、やっとその時がきた。

「きゃーーっ!!」と言う歓声の方を見ると、6人が仮設ステージに並んだ。

ハイタッチの前に、短いトークがあるようだ。

運良く、張られたロープのすぐ横にいたので

全員の姿がよく見えた(*^^)v

「あっ、テレビで観た時に履いてた靴。」

「わあーー、ついに実物のAだ❤」

10分ほどのトークはすぐに終わり、

いよいよハイタッチ

ベルトコンベアーに乗せられたように、

前に前にと促される。

「止まらないでくださーい・」

と言う係員の声がずっと聞こえている。

前に並んでる人が一瞬居なくなったかと思うと

つい立ての向こうにAが立っているのが見えた。

184センチ 72キロと言うAが

どんなに大きくてスリムなのか?

それを確かめたかった。

「思った以上にガッチリとした体形で痩せてるとは思えない(*_*)」

「顔は手のひらサイズで小さい(*_*)」

一瞬でハイタッチは終わり、

次のKーS--N--・・・

そして、メンバーきってのイケメンと言われるTの番

「テレビで観ると肌がきれいなのに、意外にシミがあるなあ」

でも、みんなキラキラした目でほほ笑んで

1人1人にきちんとハイタッチをしていた。

謙虚な姿勢

このメンバーが好きな理由はここにある(^_-)-☆

いつだったか思い出せないくらい昔に感じたワクワク感を

感じる事ができた(*^^)v


さて、次は夜景の綺麗なレストラン

友達が下調べしてくれていたおかげで、

まさに私が行きたかったお店でディナーを堪能できた(*^^)v

「ここ、ここ、テレビのドラマで映ってた。この夜景をバックに

写真撮っていいかな?」

田舎者丸出しで写真を撮り

地方から修学旅行で東京に来た学生みたいにはしゃいだ(^-^;

「どうしよう、死ぬまでにやりたい10の事の3つは叶えちゃった( ̄┰ ̄*)

このペースで叶えていくとすぐに10個叶いそう(-o-;」


明日は眼科に行く日・・・

つづく

[PR]

by ugumaru55 | 2016-01-16 00:35 | バセドー眼症 | Comments(2)

バせドウ病歴 26

目標はできたものの・・・

まずはハイタッチのチケットを手に入れなければ・・・


東京の眼科の予約日に合せて10月1日の東京ビックサイトで行われるハイタッチ

すごい数の応募なんだろうなあ(-_-;)

どうせ当たりっこないや・・・

でも、応募しなけりゃ当たりもしない。

よしっ、一枚だけ応募しよう(*^^)v


一週間後・・・

まさかの大当たり☆  本当に当たっちゃった(⌒▽⌒;)

目が悪くなってから鏡を見るのが嫌で

ろくに手入れもしてなかった。

エステには行かなかったが自己流でマッサージをし、パックもした。

問題はダイエット

これまで何度もトライしたが、未だかつて成功した事がない。

三か月で五キロの減量

まず、空腹を満たすためのおからクッキーを作るところから始めた。

手間暇かけた割には、たいして美味しくもない

これなら市販のおからクッキーを買った方がマシ。

激しい運動は続かないので、いつものウォーキングに早歩きウォーキングをプラスして

間食はしない

食事は野菜から食べ満腹感を与え、主食はできるだけ少なく・・・

いつもなら三日坊主で辞めてしまう私が

今回だけは続けられた(*^^)v

三か月で五キロのダイエットに成功した。

それなりに見やすい体系になり体も軽くなった。

しかし、1つ問題が・・・

せっかく埋没法で上がったまぶたが、時間と共にまた垂れ下がってきたのだ。

脂肪を取る時に、「いま、たくさん取ると歳がいった時に落ち込んでしまうから・・・」

と、ある程度脂肪を残していたために、その脂肪が圧迫して糸が留まっていないようだ。

結果、二重の線がジグザグになっておかしなことになっている(*_*)

これではハイタッチに行けない(-_-;)

薬局に行ってアイテープを何種類か買ってきて

色々試して、やっとそれなりに見られる目になった。

取りあえず、これで行こう(*^^)v

つづく


[PR]

by ugumaru55 | 2016-01-12 20:22 | バセドー眼症 | Comments(0)